【シェア希望!】
監督の淺野由美子さんと
プロデューサーの藤野知明さん
(映画「どうすればよかったか?」監督)がシアタードーナツで
トークライブします。
予約受付中!先着24名。
【映画『遊歩 ノーボーダー』(82分)上映&感想ユンタク会】
(日本語字幕付き・UDCast対応作品)
日時:2026年8月2日(日)17:30~上映開始。
上映後に感想ユンタク会をします。
【料金】
一般:1,500円
中高専大生:1,100円
小学生:700円
+1ドリンクオーダー
予告編
https://www.youtube.com/watch?v=qieFFGLDsxk
【電話予約】
070-5401-1072(シアター直通)10:30~17:30
予約はコメント欄・DMでも受付しますが、稀に見逃すこともあるので、返信が遅い場合はお電話にてご確認ください!
※本作はシアタードーナツにて
7/16〜8/5まで毎日10:50~
8/6~8/19まで毎日15:10~上映しています。
こちらに関しては予約は不要です。
【場所】
シアタードーナツ・オキナワ
(沖縄市中央1-3-17 胡屋バス停まえ)
その他の上映情報はコチラでチェック↓
https://theater-donut.com
※専用駐車場はありません。近隣の有料駐車場等をご利用ください。ミュージックタウンの駐車場であれば1時間/100円(24時間営業)です。
【内容】
1956年、福島県福島市に生まれた安積遊歩さん。骨が弱いという特徴を持つ彼女は、幼い頃から学びをあきらめさせられ、障がいや性別によって差別し排除しようとする社会に憤りを抱えてきた。ずっと自分の居場所を探してきた遊歩さんは、脳性まひ者の当事者団体「福島県青い芝の会」とのつながりや、アメリカ留学中に出会った自立生活運動やフェミニズムを糧に、日本初の自立生活センターの設立に尽力。国際会議にも参加し、優生保護法を変えるきっかけをつくった。
映画では、自由のために突き進んできた遊歩さんの姿を追いながら、激しくぶつかり合う父と遊歩さんの間で揺れ動いてきた妹の愛子さんや、遊歩さんと同じ特徴を持って生まれ、海外で障がいのある人の権利向上を図る研究所に勤めながら大学院に通う娘の宇宙さん、自由な関係を築きながら日々をともにする若い介助者たちの姿も映し出す。「どうすればよかったか?」のプロデューサーを務めた淺野由美子が初メガホンをとり、同作の監督を務めた藤野知明が撮影・編集・プロデューサーを担当。
2026年製作/82分/日本
(日本語字幕付き・UDCast対応作品)
公式HP
https://yuho-noborder.com/
※本作はシアタードーナツにて
7/16〜8/5まで毎日10:50~
8/6~8/19まで毎日15:10~上映しています。
こちらに関しては予約は不要です。
